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ATPFは、1997年よりエアーソフトガンによるアクションシューティングの運営・推進をおこなっている愛好家の集まりです。

ATPF -Active ToyGun Players Foundation-

ステージ2,3の説明

ステージ2・3について

画像の説明
ATPFの、売りであるタクティカルステージです。
あるストーリーに従って、
それぞれの指示をクリアしながら進んでいきます。
移動したり、モノ影に隠れたりしながら撃っていきます。
タイム以上にそのステージをどうクリアするか?
作戦を立てすすんで行くところに面白さがあるようです。
さて、あなたならどうする?

  • 移動
    移動があるということは、とてもエクサイティングでありますが、
    ともすれば危険を伴います。
    移動の際は、常に銃口をダウンレンジ(ターゲット方向)へ向けて、
    トリガーから指を離して、移動します。慣れないときは、ゆっくりやりましょう。
  • タクティカルステージ 画像の説明

指示

  • スタートポジション
    ダウンレンジ向きにスタートマークに
    両かかとをつけ、ナチュラルスタンバイ
  • 手順
    スタート合図後、任意の位置でペーパーターゲットに2発、
    づつ撃ち、全てのペーパーターゲットをヒットしてから
    ストップターゲットにヒット。
  • 必ずBOXA内のバリケード右側から一つ以上ターゲットをヒット、
    BOXB内の窓内からターゲットを1発以上ヒット

このような感じで進めます

ターゲット

使われるターゲットは、ペーパー、プレート、ストップの3種類です。
それぞれを見ていきましょう。

  • ペーパー
    画像の説明
    ATPFの公式ターゲットを使用します。
    弾痕がある部分によってペナルティタイムが加えられる時があります。
    通常、2発撃つと指示されます。
    弾数制限が設けられていない場合は、多めに撃っても構いません。
    良い方から2発採点します。
    Aゾーン(加算なし)、Bゾーン(0.5秒加算)、Cゾーン(1.5秒加算)
  • ノーシュートターゲット
    画像の説明
    味方に見立てた、バッテンのしてある
    (もしくは裏側の白い方を向いている)
    ターゲットに弾痕が認められた場合は、3秒ペナルティが加算されます。
  • ハードカバー
    画像の説明
    ターゲットの一部を黒く塗られた物があります。
    ハードカバーつまり、物陰に隠れているという設定
    ですので、当たってもペナルティにはなりませんが、採点の対象にもなりません。
  • プレート
    画像の説明
    通常、12.5cmのターゲットを使用します。
    ステージ1と同様1発のヒットを必要とします。
  • ストップ
    画像の説明
    通常、12×12cmのストップターゲットを使用します。
    間違わないように、他のプレートと違う形になってます。
    そのターゲットをヒットすることで、タイムの計測を終了させます。

指示

ステージごとに、いろいろな指示があります。
例えば、バリケイドに隠れてとあっても、あるのは棒で仕切られた範囲です。
そこで、あなたの想像力、判断力が試されます。指示に従わなかったときは、
3秒のペナルティタイムが加算されます。

  • スタートポジション
    ガンにロードしてホルスタに入れ、
    ダウンレンジに向って右向きになりハンズダウン、ナチュラルスタンバイ
  • 手順

主なペナルティ対象行為

スタートポジション
毎回、いろんな指示があります。それに従いましょう。

  • ミスヒット
    ヒットできずに、ストップを撃った場合は、その弾数・枚数に応じて3秒づつの加算。
  • ラインオーバー
    フォルトラインより、足を踏み出して撃った場合。
    移動したときに、ボックスの線を踏む等、もっとも考えれるケースです。

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